スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | -
<< またちょこっと近況。 | main | ガチャピンとムック >>
雨ニモマケズ

雨ニモマケズ
風ニモマケズ
雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ
・・・



↑ は、ウチのみのさん
昨年秋にユスラウメの木に新星のごとく現れた(というか、気づいたら居た
我が家の庭の新しい住人です

彼(勝手に中身を♂にしてますが)を見ると、冒頭に書きました宮沢賢治さんの
「雨ニモマケズ」の一節を思い出します。



ちぎれて飛んでいっちゃうんじゃないかっていうぐらい風の強い日も、



中身凍っちゃうんじゃないかっていうぐらい寒い雪の日も、
耐えて、耐えて。
乗り越えようとしてるようで。
(中身どうなってるかわかんないけど ^^;)

見ると、なんか癒されます

中、想像すると背筋凍るんですけどね・・・
箕を着てたら、だいじょうぶ(笑)

ミノムシって最終的にどうなるのかな?

調べたらわかるんだろうと思いますが、ここは敢えて(決してめんどいのじゃなく笑)
調べず動向を見守りたいと思います



話を宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」に戻しますが、この詩すごく好きなんです
ひさしぶりに全文読んだら、やっぱりすごい好きって思いました ^^

今読んでる本読み終わったら、宮沢賢治もの、何か読もうかな


※ミノムシとか嫌いな方、今日の日記すみませんでした ^^;

17:15 | つれづれ | - | -
スポンサーサイト
17:15 | - | - | -
LATEST ENTRY
CATEGORY
ARCHIVE
LINK
PROFILE
OTHERS
MOBILE
qrcode
SPONSORED LINK